中川繁夫の記録

中川繁夫のブログです。

2020年08月

写真展と内灘 1976~1982
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写真集<食>-1- スマホ インスタグラム 2020.8
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天から神が降りてきたような展開で、写真講座を開始することにしました。
生徒になってくれる人がいて、講座補助をしてくれる人がいて、始まります。
ここ数年、写真を撮るツールが変わってきて、コンセプトも変わってきている。
最新のツールを使って、写真制作の現場をつくっていく、これが目的です。
講座運営に関してはこれまでの経験があるから、これを踏襲します。
学び合う内容が問われるところです。

全体像を把握する、学校、生産、発信、交流、四つの領域を理解する。
新しいコンセプトは、水平感覚で、共有しあう社会のなかでの、写真です。
反資本、そういう考えが顕著になってきているので、それにリンクします。
今年の夏は異常なほどに高温の日々が続いています。
巷は新型コロナウイルスの蔓延で、異常事態となっています。
政治経済領域では、大きな変革期がきているんだと思っています。

写真史写真論資料集-1-
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000学ぶ理論体系
000写真の歴史とは
001-20世紀写真通史1-2
001-20世紀写真通史1-3
001キーワード
001日本写真史1
001日本写真史2
001日本写真史3
002キーワード
003近代個人の構造
003写真コード1-0
003写真コード1-1
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003写真コード2-0
003写真コード2-1
003写真コード2-2
004個人構造図
005生命の図1
006生命の図2
007生命の図3
008生命の図4
009マズロー
010自然軸文化軸
011意識構造比較
012社会構造図1
19世紀写真史1
19世紀写真史2
19世紀写真史3
19世紀写真通史1
19世紀写真通史2
19世紀写真通史3
19世紀写真通史4
19世紀写真通史5
020文明侵略図1
020文明侵略図2
20世紀写真史1
20世紀写真史2
20世紀写真史3
20世紀写真史4
20世紀写真通史2
20世紀写真通史3
021文明侵略図3
022表現の構造1
023表現の構造2
024表現の構造3
025個人と社会
026写真社会学1
027写真社会学2
028写真社会学3
029写真社会学4
030学びの図1
032学びの図3
033学びの図4
034学びの図5
038社会表層図1
039社会表層図2
040社会表層図3
041ドキュメント論1
042ドキュメント論2
043ドキュメント論3
044ドキュメント論4
045ドキュメント論5
046ドキュメント論6
046ドキュメント論6047ドキュメント論7
048ドキュメント論8
053ドキュメント4つの視点
054ドキュメントとは1
055ドキュメントとは2
056ドキュメントとは3
057ドキュメントのゆくえ
058ドキュメントの系譜1
059ドキュメントの系譜2
060ドキュメントの現在1
061ドキュメントの現在2
062作家テーマに見るドキュメント
063写真のテーマ変遷1
064写真のテーマ変遷2
065写真のテーマ変遷3
066世界通史
068日本のドキュメント
069モダンアート
070モダンアート
071ポストモダン
072写真史講義
073写真史講義
074写真史講義
075写真史講義
076写真史講義
077モホリナギ
078日本の写真年代
図解アナログとデジタル
図解アナログ処理
図解カメラで撮る領域
図解こころ四象限
図解カメラオブスクラ
図解これまでこれから
図解ステップアップ
図解プロの仕事例
図解プロの条件
図解プロへのプロセス
図解学ぶということ
図解楽しい出来事とは
図解個人の内面
図解作家&批評家
図解作家とは
図解作品の流通
図解写真のテーマ
図解写真の学習
図解写真の広がり
図解写真をあげる
図解写真を撮るとは1
図解写真を撮るとは2
図解写真を売る
図解写真史流れ
図解写真誕生とその後
図解社会の内面
図解生命というキーワード
図解入学1
図解入学2
図解入学後
図解入学後のプロセス
図解批評家ディレクター
図解表現される写真


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とにかく暑い暑いと言っていても身体がなまるだけだから、歩きに出る。
とろとろ、カメラを携えて、暑い最中の取材は、2時間ほどが限度です。
八月に入って、市中のほうへ赴いていきましたが、今日は嵯峨嵐山方面へ。
嵯峨釈迦堂、清凉寺でバスを降りて、そこからが歩き歩きです。
鳥居本方面へは行かずに、大河内山荘から亀山公園へのルートです。

亀山公園頂上に展望台があると聞いていて、行ってきました。
保津峡をが眼下に見えて、正面には大悲閣の祠が見えました。
この前は雨に降られて、展望台にまで行けなかったから、再チャレンジ。
汗びっしょりで、シャツはずぶぬれ状態でしたが、気にしませんでした。
写真は、あいかわらずヒオウギ、今年はよく咲いています。


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お盆の時期がやってきて、コロナ禍のなか、お盆ができない。
ここは大報恩寺、千本釈迦堂、その本堂です。
今年は両端に塔婆が並んでいません。
コロナの影響で、この世、人間社会がパニックになっています。
あの世から帰ってくる霊が、戸惑っているんじゃないかと思います。

昨日、六道の辻、珍皇寺、西福寺、千本えんま堂、今日、千本釈迦堂へ。
ぼくの夢幻舞台を取材してきたところです。
大きな、張りぼての、虚構な世界を作った人間社会が、根腐れしてる。
新型コロナウイルスとの戦いに敗れる人間社会は、そこからの再構築です。
新しい世界が育まれてくること、人間の、人間のための、世界を求めましょう。


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今日は8月6日、75年前、広島に原爆が投下された日です。
朝、追悼の式典がNHKテレビで中継されているのを見ました。
痛ましい出来事が、戦争という悲惨な出来事が、多くの人が亡くなった。
その後、日本ではそういう惨事はありませんが、世界では現在も起こっています。
もちろんぼくは平和主義者です、戦争遂行してる人も平和主義者だというでしょう。
矛盾してます、平和を守るためだ、といってもだめです、平和主義者ではありません。
ぼくも平和主義者だといっていても、戦争反対に具体的な行動していません。
無責任ですけど、どうしようもないです。

写真集<表現論>9 スマホ インスタグラム 2020.7
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